音楽グッズへの名前付けが必要な理由
小学校では3年生頃からリコーダー、1〜2年生から鍵盤ハーモニカを使い始めます。音楽室に全員のものが並ぶと区別がつきにくく、名前付けは必須。特にリコーダーは似たものが多いため、見つけやすい名前付けが重要です。
リコーダーへの名前付け
- 管の中間部(平らな面)…最も安定した貼り場所
- ケースの表面・内側…ケースにも必ず名前を
- 頭部管…外れやすいパーツなので別途シールを
鍵盤ハーモニカへの名前付け
- 本体上面の名前タグ部分…多くの機種に名前スペースあり
- ケース・バッグ…外側の見えやすい場所に
- ホース・吹き口…細い部分には細長いシールを巻いて使用
音楽グッズには防水シールを
リコーダーは水洗いするため、防水タイプのお名前シールが必須です。鍵盤ハーモニカも唾液や水分が付くため、防水対応シールを選びましょう。
まとめ
音楽グッズへの名前付けは「本体・ケース・付属品の3点セット」が基本。ナマエノアトリエの防水お名前シールで、音楽の授業の持ち物を完璧に管理しましょう。
