季節行事グッズにも名前付けが必要
節分の豆まき用升(ます)、ひな祭りの制作物、七夕の短冊など、保育園や幼稚園では季節の行事グッズを持参する機会があります。これらにもお名前シールで名前を付けておくと紛失防止になります。
節分グッズへの名前付け
- 豆まき升…底面か側面の平らな部分に。行事後に持ち帰るため名前必須
- 鬼のお面…裏面に名前シールを
- 豆入れ袋…底部か口部のタグ付近に
ひな祭りグッズへの名前付け
- 制作物(雛人形工作など)…裏面の見えにくい場所に小さなシールを
- ひな祭り用のバッグ…外側のタグか底部に
七夕・クリスマスなどその他の行事グッズ
短冊や制作物は持ち帰りが基本のため、裏面への名前付けが有効です。お名前シールは1枚から貼れるため、行事の度に少量ずつ使うこともできます。
まとめ
季節行事グッズへの名前付けは「裏面・底面・タグ付近」が基本。ナマエノアトリエのお名前シールなら、小さなグッズにもぴったりのサイズで対応できます。
