色鉛筆・クレパスの名前付け方法|本数が多くても効率よく仕上げるコツ

色鉛筆・クレパスへの名前付けは本数が多い

12色入りから48色入りまで、色鉛筆やクレパスは1セットの本数が多く、全部に名前を付けるのが大変です。ケースも含めると合計20〜50か所の名前付けが必要になることも。

本体(1本1本)への名前付け

  • 六角形・丸軸の平らな面…細長シールを貼る
  • キャップがある場合はキャップにも…キャップだけなくす子が多いため忘れずに

ケースへの名前付け

  • ケース外側(上面か正面)…先生が確認しやすい場所に大きめシールを
  • ケース内側…外から見えないが防犯上安心

効率よく名前付けする方法

セット丸ごとを一度にやり切る「まとめ作業」が効率的です。シール・透明テープ・ウエットティッシュを手元に置いて、流れ作業で進めましょう。12色なら15分、24色でも30分以内に完了できます。

クレヨンとクレパスの違いと名前付け

クレヨンは紙を巻いたタイプが多く、巻き紙の上に直接シールを貼れます。クレパスは軸にシールを直接貼るタイプが主流です。

まとめ

色鉛筆・クレパスへの名前付けは「セット丸ごとまとめ作業」で効率化。ナマエノアトリエの細長シールセットで、本数が多くても素早く仕上げましょう。

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