中学受験期の持ち物管理に名前付けを
中学受験を控えた小学5〜6年生の塾通いでは、テキスト・問題集・筆記用具が大量になります。塾でのグッズ紛失を防ぐためにも、改めて名前付けを徹底しましょう。
受験期に名前付けが必要なグッズ
- テキスト・問題集(全冊)…背表紙に大きめシールを。クラスと名前を明記
- ノート類…科目別に色分けされたシールを使うと整理しやすい
- 電卓(算数)…底面・ケース
- シャープペン・鉛筆…軸の細長シール
- 定規・コンパス…ケース・本体
模試の持ち物への名前付け
模試では複数の受験生が同じ会場で試験を受けます。受験票・筆箱・時計など、手元に置くすべてのものに名前を付けておきましょう。
テキストのシール管理で整理整頓も
シールに教科名・学年・冊数(例:算数①)を入れると、棚での整理が格段に楽になります。カラーシールで科目を色分けすると一目で判別できます。
まとめ
受験期こそ持ち物管理を徹底して、勉強に集中できる環境を整えましょう。ナマエノアトリエのシールで、受験グッズをしっかり管理してください。
