冬物グッズへの名前付けの重要性
コート・手袋・マフラー・帽子など冬物グッズは、脱いで放置されやすいアイテムです。特に外出先・学校・塾などでの置き忘れが多く、名前付けをしていないと手元に戻らないことも。
コートへの名前付け場所
- えりの内側タグ…最も標準的な場所。布用シールかアイロン転写
- コートの内側(裏地のポケット口付近)…外から見えない場所で安全
手袋への名前付け
- 手袋の手首部分(内側)…細いシールを巻きつけるように貼る
- 手袋を繋ぐクリップ・紐…クリップ本体に防水シール
マフラー・ネックウォーマーへの名前付け
- タグがある場合はタグに…布用シール
- タグがない場合は端の縫い目付近に…アイロン転写が最も耐久性が高い
ニット帽への名前付け
- 内側の折り返し部分…布用シール。洗濯してもほつれにくい場所を選ぶ
まとめ
冬物グッズへは布用シールで内側への名前付けが基本。ナマエノアトリエの布用シールで、大切な防寒グッズを守りましょう。
