毎日の生活の中に「名前」がある
お名前シールは入園準備の一度きりのアイテムではありません。入園から卒業・入学・そしてまた進学へと、子どもの成長に寄り添い続けるものです。
名前シールが活躍するライフイベント
保育園入園(0〜5歳)
最初の名前付けの大波。衣類・食器・バッグ・靴など全持ち物への記名。
幼稚園・こども園(3〜5歳)
制服・上履き・文房具への名前付けが加わります。
小学校入学(6歳〜)
ランドセル・算数セット・体操着・給食グッズなど一気に量が増えます。
習い事・クラブ活動
スイミング・サッカー・バレエなど習い事ごとの専用グッズへの名前付けが続きます。
名前付けが終わったとき
中学・高校と年齢が上がるにつれ、名前付けの頻度は徐々に減っていきます。「名前付けが大変だったな」と振り返るときには、きっと子どもはずいぶん大きくなっているはずです。
ナマエノアトリエの願い
その子の名前が、どこへ行っても大切にされますように——入園準備をしていたあの夜の願いが、ずっと続きますように。ナマエノアトリエはこれからも、その願いに寄り添い続けます。
