絵の具セットへのお名前シール|パレット・絵筆・絵の具チューブの名前付け方法

絵の具セットへの名前付けが必要な理由

小学3〜4年生頃から図工の授業で絵の具セットを使い始めます。パレット・絵筆・絵の具チューブ・筆洗バケツなど多くのアイテムが含まれており、それぞれへの名前付けが必要です。

絵の具セット各アイテムへの名前付け場所

  • ケース(外側)…最も大きな面に大きめシールを
  • ケース(内側)…開けたとき見える場所にも
  • パレット(蓋の裏)…使用面は避け、蓋の裏に貼る
  • 絵筆(各本)…細い軸の平らな面に細長シール
  • 絵の具チューブ(各本)…ラベル面の余白に小さなシールを
  • 筆洗バケツ…側面か底面。防水シール必須

絵の具セットには防水シールを選ぶ

絵の具・水・洗い水など水分が多い環境で使うため、防水タイプのシールが必須です。ナマエノアトリエの防水シールは絵の具が付いても拭き取れ、名前がにじみません。

絵筆は本数が多いため効率よく

絵筆は5〜10本以上のセットが多いです。細いシールを準備して、流れ作業で一気に貼るのが効率的です。

まとめ

絵の具セットへは防水シールを選び、全アイテムに名前付けを。ナマエノアトリエの防水シールセットで図工の授業に備えましょう。

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