入園後もシールは継続的に必要
「入園準備でシールを買ったのに、もうなくなった」という声は多いです。入園後にどんなタイミングでシールが追加で必要になるか知っておきましょう。
追加シールが必要になるタイミング
学期の変わり目(4月・9月・1月)
新学期は文房具・体操着など多くのアイテムが新しくなり、名前付けが必要になります。
成長による衣類の入れ替え
子どもの成長に合わせて着替え・靴・上履きが定期的に新しくなります。そのたびに名前付けが発生。
紛失・破損したアイテムの買い替え
水筒・弁当箱・鉛筆などは壊れたり紛失したりすることも。買い替えのたびに名前付けが必要です。
習い事・クラブ活動の開始
スイミング・サッカーなど習い事が増えると、そのための専用グッズへの名前付けが必要になります。
ストックを切らさないために
残り10〜20枚になったら補充注文するのが理想。ナマエノアトリエでは同じデザインの追加注文が可能なので、統一感を保ちながら補充できます。
